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星屑の隙間に木村基博 2017 [KAN]

Daiwa Sakura Aid
Dedicate to -gang451- 星屑の隙間に木村基博
at大坂城ホール 18:30start 
KAN,STARDUST REVUE,スキマスイッチ,秦基博
 
2010年11月に行われたイベントが6年の時を経て再び。
 
会場は前と同じく大阪城ホール。
ステージレイアウトも前と同じく、ホールを横長に使ってのメインステージに、
そこから花道が延びてその先にサブステージ=デベソステージがある。
そんでもって、開演前から前回同様にステージ中央に銅鑼があるのが確認できた(笑)
 
ちなみにお席は今回はスタンドNの後方。
余裕でとれるだろうって思ってたのに、意外や意外、自力でチケットが確保できなくて、(甘く見すぎてた?)、友人の友人に譲っていただいたチケットだったけど、ちょうどステージの真正面にあたるお席で大変見やすうございました。ありがとうございました。
なお、前回はアリーナ20列目ぐらいの51番。
ちょうどデベソステージから数席目で、デベソステージのピアノを弾くKANさんの真後ろぐらいでしたね。 
 
再演、と言ってもいいかもしれない感じで、前回と同じ曲やネタwなどが多かったようにも思うけど、この6年での新しい曲や新しいネタwも魅力で、こんなのを作り上げちゃう感動が、あとからあとからじわじわじわじわ くる。
久しぶりに、これは記憶にとどめておきたい!
という衝動にかられたので、自分の頭に記憶を定着させるために、久しぶりにblogなるものを更新してみました。
 
とはいえ、世の中はSNSで情報がぶわーーーーーーっと即座に流れてくる時代。
ぶわーーーーーーーってながれてくる情報を見て思い出すこと、覚えること多数。
ですので、書くにあたりカンニングはしてます。 
セトリはもちろん、ネタや発言など。
そのへんはご容赦いただきたい。 会話内容もこ―ンな感じねの、っていうイメージですから。
 
しかし。 ぶわーーーーーーって即座に流れてくる情報は、流れてきたら流れっぱなしでそのままどっかに行っちゃうのでね、後で記憶を探したいときなんかは、やっぱり自分のblogが探しやすくて役に立つのよ。
※ 前回のホスキモの覚書→ココ
 
ということで、ライブ内容にうつります。
 
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
 
 
前回はKANさんのバンドのみなさんも参加で(Dr.はカースケさんだったけど)、今回はなし。
バンドはスタレビさんのみで、つまりはスタレビさんの負担がすごいことになるわけで、あの人たち自分のツアーもずっとやってるのに、ただただすごいなぁと感心、尊敬、感謝するところからはじまりました。
あ、KANさんのお召し物はタキシードに白い羽根が増えているスタイルでした。
(ちなみに、前回はスイスの首都ライブの時のパイレーツな衣装で帽子に羽根が生えてた。バンドのみなさんはスコテッィシュスタイルで先輩だけパイレーツオブカリビアン)
 
1.Bohemian Rhapsody 
オープニングは、前と同じくQueenのボヘミアンラプソディから。
あ、前と同じできたか!と思いつつも、でもこれをハナからすることで本気具合をみせた前回。
もう一回聴かせてくれないともったいない気もしてもん。
 
曲早々のKANさんのソロパートで歌いながら花道に出てきたら 「キャーーーーっ[黒ハート]」なんて声援があがるから、はい????って思ったら、デベソステージ上に突如登場したスキマ大橋君に対する歓声だった(笑)
もちろん、秦くん登場にも歓声ありw
 
ギター弾く要さんの前にひざまづく大橋君、秦クン、KANさん3人、
てな構図を見て、ああっ! それ! 前にも見た! そうだった!!
と懐かしむワタクシ。
 
なお大阪城ホールでのライブなので、 左サイド右サイドに大きなスクリーンあり。
そのスクリーンの映像を見て気づく。
おっ、KANさんがイヤモニしてるぜ。
裸眼でも確認できた。
おっ、プロンプターがあるぜ。ロックじゃないな(笑)
まぁ、アリーナサイズの会場だからイヤモニしないと無理なんだろうし、オーガスタ的にはプロンプターがないと問題なのかもしれない。。。
 
2.夢伝説
3.ガラナ
4.キミ メグル ボク
5.すべての悲しみにさよならするために
要さんがピアノの上でギターソロ。間奏のソロはマントなしで、スモークと風担当は大橋君と秦クン。
後半のギターソロはデベソステージのピアノの上で赤いマント付き。
 
MC
ステージ上手に「スナック451」の看板。
このライブは自分の出番がないときでもステージ裏にもどったりしません。ずっとステージいます。
ということで、前回はステージのサイドのちょっと高いところにソファがあって、ピンクのミニスカートのドリンクgirlが飲み物をもってきてくれたりしたのだけど、今回はスナックになったらしい。
そして前回そのドリンクgirlをしていた女の子が今回は着物を着たスナックのママに昇格!
(終演後、twitterでこのママ役の女の子がツイートしてたのだけど、前回は18ちゃいだったらしい! なんと誰かさんのどんぴしゃだったんじゃねぇかよ! 今回、同じメンバーでやりたいねということでKANさん大橋君から直接お仕事の依頼がきたそうな)
 
前回みんなで挨拶をしたじゃないですか、今回もあれやりましょ!
みたいな感じで秦クンが言うので、こう可愛い感じでね[揺れるハート]ってKANさんも言うから
要「星屑の!」
スキマ「隙間に!」
KAN「木村!」
秦「基博!」 とひとりずつ言って、最後にみんなで言うのかと思いきや
 
秦クンひとりで 「でぇす [黒ハート]
 
秦「やれよ!」

 

お客さんに座ってくださいね、と促す要さん。「すみませんね、お茶も出さずに」
大橋「ひとりひとりにお茶出すつもりだったんですかっ」 

次はスキマの曲だそうで、要さんが座ってって言ったけど、 立ちたい人は立ってくださいね、と。
でも立たなかったら曲止めるかもwとか言いながら

6.ユリーカ
7.鱗
8.My Funky Valentine
STARDUST REVUE)
長い要さんのMC付きのこの曲。
そのあいだスナック451にお座りのKANさんは、イヤモニを外した耳を一生懸命拭いてるように見えたのだが・・

MC atスナック451
スナック451に戻ってきたスタレビさん御一行。

「すみませんね、お水も出さず。」
大橋「お水だすつもりだったんですかっ」

ブルースいいっすねぇというお話から、ブルースてなんなの、となって、要さんが35年同じジャージを着てるとかいうお話へw
スタレビさんは楽屋入るとみんなジャージに着替えるらしい。

スキマスイッチのアルバムが出るんだって?とふるKANさん。「ね、13曲入りの13曲目ってどんなの?13曲目ってどんなの?」と回奏パズルのお話へ。さんざん説明しといて
KAN「だからといって、今日やりませんけどね。」
大橋「無理です」

あれ?ギターあるじゃん。 ママ、あれは? 誰かの忘れ物? ええ。
てな小芝居からの
「秦、なんか歌え」 てな流れで

9.ひまわりの約束(秦 ギター弾き語り)

10.ハナツ (スキマスイッチ)

11.桜ナイトフィーバー
KANさんとスタレビさんのみでスタート。
イントロ終わりで歌いだすかと思ったら 「あっ! ちょっと待ってっ[exclamation×2] 」でスタレビさんがこけてくれるネタ。
城ホールにてパン ツー マル ミエの振り付けレクチャー。
「なんで パンツーマルミエ かとか考えたら負けですから」

間奏のCDでは和田唱クンがやってるギターソロは、要さんがやると見せかけておいての

KAN「オン ギター。  秦基博!!」

デベソステージのピアノの上でシルバーのマントつけてギターソロを奏でる秦クン[わーい(嬉しい顔)]

演者みんな一斉にステージから花道へ出てきての、おいおいおいコール。
なんだよー、せっかく俺が弾こうとしてんのに、練習してきたのに、とかいう要さんに、
「秦!! 要さんのソロだろ! 根本要。 秦基博。 ぜんぜん違うだろ!」と説教する大橋君。
「秦! おまえ、そーゆーとこあるな。 悪いとこ出てるぞ!」とさんざん説教された挙句の

うぇ~~ん(泣)
と腕で目を隠して泣く秦クン。

腹抱えて笑いこけました。ここ。
もうね、秦クン「絶対服従」という言葉がワタクシの脳裏をよぎってねw

KAN「じゃぁ、やり直そう。ギターソロの前からやり直そう!」
ということで、ギターソロ前部分から仕切りなおして演奏再開で、ギターソロは要さんがやると見せかけておいての

KAN「オン ギター! 大橋卓弥!!」

メインステージ上のピアノの上で、金色のマントつけてギターソロを奏でる大橋君。

俺、練習してきたのに。。。

とギターを床ひきづりながら花道を とぼとぼ歩く要さんサイコーでした(笑)

「でもね、涙がでちゃうのよ」 はデベソステージのピアノの上で。終了。

MC atスナック451

ママ、あのピアノは? あれは誰かが置いて帰っちゃったもので。

の小芝居からのシンタ君にカクテルピアノでも弾いてって言って、シンタ君がカクテルピアノを弾き始めます。
ステージ中央に要さんとKANさんが出てきて、
KAN「歌うわけじゃないです(笑)」と言って。
2009年にホスキモのイベントが開催されたいきさつと、ホスキモ発端者のグリーンズの横井さんのお話。
もう一度やりたいねーという話は飲み会のたびに出てたけど、忙しい演者みんなのスケジュールと大阪城ホールを抑える関係とでなかなかできずにいて、今回ようやく決定された2月11日は、前日が横井さんの命日だそうで。 横井さん今日もきっと来てるよね。というお話。 スナック「451」は「よこい」さん。 だからホスキモのライブタイトルの頭にも「dedicate to gagn451」とあると。

数年前のKANさんの京都での弾き語りばったりの初日に、演奏中ずっと足音がバタバタバタバタ鳴ってたそうな。 あまりにもなってたのでライブ中にスタッフに注意したんだけど、終演後にスタッフから「いや、KANさん、、、」 誰もそこは通れないし、誰も通ってないと言われて、横井さんだね。という結論にしたんですよ。
だから今日もきっと来てますよ。
というお話からの、要さんの横のスタンドががっしゃーん!と勝手に倒れる。。。
・・・ネタ(笑)

ママに好きな曲を聞いて、帰ってきた答えが
「木蓮の涙、とか好きですね。」  → ソワソワするスタレビ群
 「あれ、コブクロでしょ?」w → がっかりするスタレビ群

要さんが大橋君と歌うことになるのだけれど、「ピアノ、秦が弾け」と命令されて客席もちょいとザワザワするなかピアノに座る秦クン。
ちょろりちょろりと木蓮の涙のイントロを弾き始めます。
間違えつつおぼろげながらも弾いて、要さんが歌いだす。
♪ 逢いたくて~ 逢いた   ・・・無理だ。 「口が開いたままになっちゃうよ。チェンジ。」

大橋「秦~!!!」

秦「うぇ~ん(泣)」 → 泣きながら舞台上手に走り去る。 「秦君!」とKANさんも泣く秦クンを追って上手裏へフェードアウト。

で、シンタ君にピアノはチェンジ。

大橋「あいつ、弾けるって言ってたんですけどね。 「木蓮だけは弾ける」って」
要「オーガスタ だいじょうぶぅ?」

12.木蓮の涙(根本要、大橋卓弥 pf:常田真太郎)

13.アイ(秦基博、pf:KAN) デベソステージ

MCしながらみんなで花道を歩いてデベソステージへ移動。
こんな感じで(花道のうえ、大阪城ホールの真ん中で)MCすることないもんな。
大橋君による「秦きゅん」発言。

デベソステージにて、ピアノを囲むように円形になって演奏。キャンプファイヤーみたいですねって言ってた。
大橋クンはピアノの上に座ってるんだけど、ちょうど正面が要さんで、「こんな近くで向かい合いながらってないですよね」
大橋「しかも僕が上から」
いいんじゃないか、無礼講で。とか言ってる秦クン。「最年少が無礼講って言うことじゃないですけど」
大橋「基博!!」
とファーストネームで呼ばれてびっくりしてドキドキしている様子の秦クンw 「親にも言われないから」

秦クンが大橋君に「オフマイクで直接いうのやめてください」 とか言っちゃってなんだろな?と思ったら

秦「卓弥!悪いとこでてるぞ!」(笑)

要「オーガスタ、おかしいよ」 

14.晴れときどき曇 (スキマスイッチ、STARDUST REVUE、秦基博)
間奏のアコギのギターソロは要さん。 
弾きながら「アコギなので、音が広がらないんだよな。 アコギじゃないやつでソロ弾かせてくれればいいのに。もっと派手なソロとかさぁ」とかソロ中なのにぐちぐち言い出すw 
そんな要さんの愚痴をバッッッサリとぶった切って、何事もないように大橋君は歌を再開(笑)
曲最後は、お客さんに[るんるん]Sunny Cloudy~ Sunny Cloudy~ ah~ ah~ ah~[るんるん] ってリフレインで歌ってもらう曲。

MC
要「さて、今回のこの6年ぶりのホスキモに、誰か来てるみたいなんだよ。」
とシークレットゲストを匂わせるMC。

この時点で、肩幅広か? と思ってたのだけれども、

要「しかも一曲歌わせてって」
という発言に、まさか1万人の前でハラショーじゃないよな?と一瞬不安がよぎったものの、

出てきたお方は、「54」と数字が書かれたTシャツにデニム、ロングヘアーの

「KANジェラです! ホスキモのためにUnited States of Americaから戻ってきてん。コラボレーションやー」
United States of Americaってのだけは超ネイティブに発音w

KANジェラ再登場だった(笑) 一周まわった感あるw
「なんだよ。 帰ろ、帰ろ」っつって、要さんたちが帰っていっちゃうのも前と一緒。
ピアノに座って、弾き始めた! お客さんも手拍子!
しといての、唐突にやめて何も歌わないっていうw

みんなに声をだしてもらいたいようで、「さっき、みんな、サニー クラウン、サニー クラウン 言うてたやろー?」
前にもホスキモ来たっていう人![手(パー)] → リピーター リピーター リピーター
こんかい、初めて来たっていう人![手(パー)] → いちげんさん! 一見さん! いちげんさん!

男子ー! ふーっ!
女子ー! ふーっ!
ふっふっふー!    っていうのをやらせてね、「いま、何かわかんなくても後につながるから」って言うんだけど、いまいち分からない感じのままアンコールの曲やっっちゃてるのがちょっともったいないよね。って、思った。というかつながってることに、6年たってから気付いたw

「まだ後もあるから、このへんでみんないっぺん伸びしよ! 両手をあげて。 うーん!」
と客に背伸びさせておいての、「あ!発明してしもた!時間差で伸びしたらええんちゃう?」
と、客席に時間差伸びをさせるKANジェラ。

で、デベソステージのピアノに座って、KANジェラ用から老眼用の眼鏡にかけかえてw

15.よければ一緒に
みんなで [るんるん]ららら らららら~ と歌ったあとから、メインステージにスタレビさんたちも戻ってきてみんなで演奏。
「みんな戻ってきたー。コラボレーションやー!」

歌い終わると下手側からハケていかれました。 
前回にも書いたけど、ウリナリの〝ホワイティin武道館ライブ”に通じるものを感じさせれる、KANジェラin城ホール。

16.とつぜんFall in Love
歌の2番の歌う担当のところから、KANさん上手より滑り込みで舞台に復帰。
曲中のオリンピックダンス部分で、「ここの担当は僕にさせてもらえませんか」って言ってくる秦クン。
じゃ、いいよと要さんに譲ってもらうと「ぼくが先生ですよ」と振り付けをレクチャーし始める。
・・・んだけれども、なんか手の動き多めの振り付けをやってて、その最後がいつも「君がきえないように~♪」とか言ってるから、要さんに 何それ、とつめよられると

秦 「次にやる僕の曲の振り付けです。 今やっといたら、手っ取り早いかなと(思って)」
大橋「基博! 基博! おまえはホンットに!! 悪いとこ出てるぞ!」
秦 「うぇ~~ん(泣)」 → と腕で目を抑えながら、ステージ後方に座り込む秦きゅんw  オリンピックダンスはいきいきと踊ってましたがw

そういえば、どうやら、オリンピックダンスのなかで、サイドの花道に行ってステージに戻ってくるときに、KANさんがスキップをしてたそうで。 それがたいそう可愛いと評判でしたが、ワタクシはなぜだか見逃しております・・・

17.スミレ
Aメロの最中に、脇でKANさんと大橋君が割と真面目な表情で話しこんでるから、なんだ?もめてるのか?とか思ったら、サビ前にKANさんは下手側へ、大橋君は上手側へ移動して、秦クンのダンス。なんだ、立ち位置の打ち合わせだったのね。

次の曲の前奏に入るまでの、スミレからのつなぎの時に、デベソステージのピアノ前に座ったシンタ君が、ピアノの上に置いてあったKANジェラの眼鏡をとってかけて、そばにいるスタッフと顔を見合わせていたw

18.全力少年
大橋君が歌いながら、サイドの花道を走り回っていて、若さにちょっと嫉妬したw 客席にもおりちゃうしね。 後半は「秦 降りるぞ」って秦クンまで連れてフロアに降りちゃうしね。そのあいだ、KANさんはシンタ君とちょこっとピアノ連弾してた。ほんで、大橋君はバック席のスタンドの席にまで行っちゃうしね。若さに嫉妬しちゃうわw

19.愛は勝つ
ベンツにアウディ フォルクスワーゲン、、、は前回のライブ音源を聴くと前回もしてた。今回もしてた。プロンプターにもここの歌詞でてた。

20.愛のうた
♪あいまいなメロディも(大橋) はずれたリズムもぉ~(KAN) 声を合わせれば~(秦)  
 素敵なハーモニー で、一段高い場所にて3人バシッと決めポーズ


アンコールはデベソステージ側から全員登場。

しかし、シンタ君に誰かが「あれ?相棒は?」と尋ね、その姿をきょろきょろと探すと、大橋君ひとりでスナック451に。
ママとしんみり、店、今日で締めちゃうの? とか、今年ももう終わりだね。とか。もうすぐクリスマスだね。
なんて言っちゃってて、しまいには、あ。雪だ。

と小芝居を挟んでの

Encall 1. KANのchiristmas Song
デベソステージの上から雪を降らせての演奏。
この曲も前回と同じなんですけどね。 常田君が歌うのも同じなんですけどね。 ハンドベルは、KANさん、大橋君、要さん、秦クンで担当。

メインステージに移動して。
要さんのMCにて、最後の曲となりました。
KAN「ホスキモのオリジナル曲を。 6年経っても唯一のオリジナル曲。」
要「で、そのオリジナルの曲のタイトルは? KAN「オリジナル」
だから、オリジナルの曲のタイトルは? や、だから、オリジナルですよ。
曲のタイトルは? オリジナル。
タイトルは? おりじなる。
ぐちゃぐちゃぐちゃ。
KAN「タイトルは?」 要「オリジナル」

・・・・・・・・・

秦 「入れ替わってる!」

大橋「基博っっっ!!!!!!」

 

って、あー、このコントも前と同じですね。 って、そーゆー人でしたねw

Encall 2.オリジナル
2番の歌詞の「胸の谷間が見えた」ってとこ、大橋君と秦クンがお互いに胸の谷間を覗きあってた(笑)
「最後は一本で締めます」で、最後の最後は秦クンの銅鑼で締めるっていう、もうホスキモのお約束で終了。

真ん中の花道で両サイドにそれぞれお辞儀。
上手花道で挨拶 → 走って 下手花道で挨拶 → 走って バック席側で挨拶 → センターステージで挨拶

みんなの、とても満足げな楽しそうな笑顔でこっちも胸がいっぱいでした。
すげーもん見せてくれるなぁ。
すっごいことをやってるのに、たった一回きりの公演なのが、なんとも。

前回、聞きそびれた終演後の本人たちによるアナウンスは、今回は割と早めからはじまり、ぜんぶ聞き終わったところで会場を後にしました。 

 


タグ:KAN ライブ
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